〒790-0067 愛媛県松山市大手町2丁目6-5 TEL:089-943-1151 FAX:089-947-0026
トップ各診療科の紹介形成外科眼瞼下垂・痙攣⇒眼瞼下垂予防? 文字が見えにくいと感じる方へ 画面を拡大表示します 画面を縮小表示します
各診療科の紹介 各科問診表はこちら

形成外科

TOP顔のできものについてホクロについてレーザー治療について陥入爪・巻き爪についてもしもの時眼瞼下垂と眼瞼痙攣

 眼瞼下垂と眼瞼痙攣

 
 7.眼瞼下垂って予防できるの? 

 瞼をこするなどの刺激が眼瞼下垂を引き起こすので、予防はそれを極力避けることです。痒いときはこすらずに目を洗う、目薬を使う、冷却してみるなど。コンタクトレンズは、必要な時だけで、下まぶたを引くだけで着脱を行う(特にハードはスポイトを使う)。お化粧も最小限に、優しく洗い落とせるものを。水や湯、涙や汗は、優しく拭う。パソコンモニターをにらみ続けない。いつも難しい顔をしていないで、頻繁に顔の力を抜く・・・などになります。また、体、目を休めることもとても重要です。

戻る
Google WWWサイト内
| お問い合わせ | 個人情報保護方針 | 当サイトについて | サイトマップ | リンク |

Copyright(C) Matsuyama Shimin Hospital. All rights reserved.
財団法人永頼会 松山市民病院 日本医療機能評価機構認定病院